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MT4の為替データで日本時間対応済のものをダウンロード

Posted at 14/12/22 Comment(0) | Trackback(0)

MT4(Meta TradeMT4(Meta Trader 4)を使って為替データをダウンロードする方法として、MT4から為替データを取り込みエクセルで表示させる方法を以前アップしましたが、日本時間に対応していないものでした。

やはり日本時間表示のほうが使いやすいかと思い、デモアカウントですがFOREX.com Japanで実際に試してみました。

MT4から為替データを取り込みエクセルで表示

Posted at 14/07/12 Comment(0) | Trackback(0)

オアンダのMT4(メタトレーダー4)を使って、為替データを取り込んでエクセルに表示させる方法をご紹介します(日本時間対応MT4についてはMT4の為替データで日本時間対応済のものをダウンロードをご参照ください)。

まず、MT4を起動。

2014y07m12d_043213663.jpg

GMOクリック証券の分足をダウンロード

Posted at 12/04/18 Comment(0) | Trackback(0)

ドル円0.3銭、ポンド円1.1銭、豪ドル円0.7銭など、スプレッド競争でDMMFXなどと熾烈な戦いを繰り広げているGMOクリック証券。

為替ヒストリカルcsvデータダウンロード先でご案内していますが、分足の過去データに関してGMOクリック証券がもっとも充実していて2007年1月からの分がダウンロードできます。

通貨ペアは、米ドル/円、ユーロ/円、ポンド/円、豪ドル/円、NZドル/円、ユーロ/ドルなど14種類用意されていましたが、2016年に入って、NZドル/ドル、ユーロ/ポンド、ポンド/豪ドル、ユーロ/豪ドルが追加され18種類になっています。


その中から米ドル/円の分足csvがどのようなデータなのかダウンロードしてみました。
(現在は「新FXネオ」というサービスになっていますが、分足csvデータの保存方法はほとんど変わっていません)

マネーパートナーズMPチャートのティックcsvデータ

Posted at 12/03/28 Comment(0) | Trackback(0)

マネーパートナーズのティックデータをダウンロードしてみました。

MPチャートへは、会員専用サイトから「webでのお取引」をクリックしたあとの画面の真ん中上の「情報ツール」をクリック。

為替ヒストリカルcsvデータダウンロード先

Posted at 12/03/26 Comment(4) | Trackback(0)

エクセルでFXの解析をするには欠かすことのできない外国為替csvデータ。

毎日多くの方にアクセス頂き、ありがとうございます。

MT4だけでなく最近は各FX会社の自動売買ツールなども使いやすいものが増えてきましたが、自分でデータを解析して検証したりシステムトレードのシグナルを出そうと考えると、為替の過去データがまず必要となります。

ちょっと探せばあるだとうと思いましたが、実際に探してみると意外なほど少ないので、こちらにまとめておきます。このページを開いていただいた方の参考になれば幸いです。

外貨ex(サイバーエージェントFX)で久々に為替データ入手

Posted at 12/01/09 Comment(0) | Trackback(0)

リニューアルしたひまわりFXでは、為替の四本値のダウンロード方法がわからない(できなくなった?)ので、ライオンFXとちょっとだけ迷った末にサイバーエージェントFXの外貨exでダウンロードすることにした。

ヒロセLIONFXのcsvデータ

Posted at 11/08/09 Comment(0) | Trackback(0)

ヒロセ通商ライオンFXのFAQメニューをなにげなく見ていたら

ライオンFX FAQメニュー

やはりありましたね。データのcsvへのダウンロード保存方法。さっそく「こちら」をクリックしてみると

外貨ex のExチャートからデータ保存

Posted at 11/07/12 Comment(0) | Trackback(0)

サイバーエージェントの外貨ex。

以前紹介したときは10通貨ペアだったが、2種類増えていた。

サイバーエージェントFX 外貨ex
増えたのは、AUD/USD と NZD/USD。